疲れないシューズ=ecco(エコー)で夢が叶った!

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疲れないシューズ=ecco(エコー)で夢が叶った!

最近は健康志向の方が増えており、ウオーキングを始めた方も多いのではないでしょうか?ウオーキングは身体にも心にも、更に脳にも良いことがわかっていますが、注意して欲しいのがシューズ選定です。

足に合わないシューズの場合は足に良くないだけでなく、膝や腰などのトラブルを引き起こす原因になることがあります。

そこで今回は理想的なシューズ、ecco(エコー)の紹介です。私もこのシューズに出会ってから、若々しく活動できる健康的な身体へと夢が叶いました。

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目次

1️⃣ecco(エコー)とは

2️⃣ecco(エコー)の特徴

3️⃣現在使用しているecco(エコー)のシューズ色々

4️⃣ecco(エコー)のシューズに変えてよかった点

5️⃣まとめ

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ecco(エコー)とは

1963年、デンマークのBredebro(ブレデブロ)にKarl Toosbuy(カール・ツースビー)が設立した靴の製造、販売会社。元々は靴の製造会社であったが、今では革製品や皮のアクセサリーも展開しています。

eccoは世界で唯一、「牛の皮革から消費者へ届ける靴まで」生産工程の全てを一元化して経営する大手靴会社です。

 

ecco(エコー)の特徴

ECCOは自社で原皮の選定から革のなめしまでを行う、世界でも珍しいシューメーカーです。

すべては、足になじむ最高の履き心地を実現するため。

高品質なプレミアムレザーは、一度触れたら忘れられなくなるほどの、柔らかな質感をたたえています。

 

現在使用しているecco(エコー)のシューズ色々

基本的に普段使用しているシューズは全てecco(エコー)を使っています。

<通勤は一駅を歩くのでスニーカー>

撥水性があり、雨でもこれを使っています。通気性も抜群です。

 

ズボンの種類によってはこちらの革を編んだ仕様のシューズを選んでいます。

 

出張も基本的にスニーカー型のシューズです。

足首までしっかりガードしてくれるので長距離を歩いても疲れません。

 

冬場はスエードのスニーカーを選定しています。(色違いもあり)

 

 

夏、暑い時にはこれが活躍します。

革とゴムバンドのハイブリッド仕様で足を柔らかく包み込む感じです。

かかとまでしっかりホールドするので歩いても全く疲れません。

本当にびっくりするほど使いやすいシューズ(サンダル?)です。

 

ちなみに家内もecco(エコー)のシューズにはまってしまいました。

 

ecco(エコー)のシューズに変えてよかった点

基本的に健康管理の1つがウオーキングですので、歩いても疲れないシューズをずっと探していました。そして、ようやくecco(エコー)を探し当てました。

よかった点はいくつもあります。

・いくら歩いても足が痛くならない(革が柔らかく、カカト部もソフトでしっかりホールド)

・毎日履いてもへたらない(本当に作りがしっかりしています)

・健康で若々しくなってきた(自画自賛かも・・)

 

*シューズを購入するときの合わせ方ポイント

  1. かかとが余らない、食い込まない
  2. 甲が圧迫されず食い込まない
  3. つま先が当たらない
  4. 土踏まずが足にフィットし突き上げ感がない
  5. 履き口が広がりすぎない
  6. 足幅と靴幅の一番広い部分が合っている

靴は必ず両足とも履いて、更に歩いてみてチェックするようにしましょう。

 

まとめ

これまで色々なメーカーのシューズを履いてきましたが、本当に素晴らしいと思える靴はecco(エコー)だけです。

それほどまでに素晴らしいシューズで、これからも一生この靴を使いたいと思います。毎日のウオーキングで身体、心、脳を活性化してまだまだこれからも人生を楽しんでいきたいと思います。

皆さんも健康志向の方は是非ともecco(エコー)のシューズをお試しください。

それではまた! DIYでマンションをお洒落に!

 

 





 


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